会社概要|株式会社大和
株式会社大和は、オーガニックティーブランド 「nagomi-NATULURE(なごみナチュルア)」を展開しています。 オーガニックハーブティー、オーガニック紅茶、有機日本茶、 オーガニックコーヒー、オーガニック中国茶などの商品企画・開発から、 製造・卸売・小売販売までを行っています。 また、OEM・ODM・共同開発、フランチャイズカフェ事業、 ティーウェリスト協会の本部運営を通じた教育事業を展開しています。
私たちの理念
PHILOSOPHY
企業理念
世界の人が幸せに生きていけるように、
食を通じて貢献できる企業であり続けること
MISSION
使命
人と地球に役立つ商品とサービスを一人でも多くの人に提供することにより、
健康で幸せな生活に貢献すること
VISION
目指す未来
人と自然、人と人が調和し、
関わるすべての人の毎日に、
一つでも多くの幸せが積み重なる社会をつくる。
事業を通じて人と自然とのより良い関係を育み、
お客様、取引先、仲間、地域、そして次の世代へと
幸せがつながっていく未来を目指します。
VALUE
会社概要
| 商号 | 株式会社大和 |
|---|---|
| 所在地 | 〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-10-19 第一川端ビル6F |
| 代表者 | 楠澤 秀樹 |
| 事業内容 |
|
株式会社大和の事業
株式会社大和では、ティーを通じて価値を届けるため、 「商品・原料」「商品開発」「店舗」「教育」の 4つの領域で事業を展開しています。
WHOLESALE
製品卸・原料卸事業
nagomi-NATULURE製品をはじめ、オーガニックハーブティー、 紅茶、日本茶、中国茶、コーヒーなどを、 百貨店、スーパーマーケット、ホテル、飲食店、小売店などへ卸売しています。 カフェ・レストラン・製菓・ベーカリー向けの業務用原料や、 メニュー用途に合わせた原料のご提案にも対応しています。
製品卸・原料卸について詳しく見る →OEM / ODM
OEM・ODM・共同開発事業
ハーブティー、紅茶、日本茶、中国茶、コーヒーなどの OEM・ODM・共同開発に対応しています。 ブランドコンセプトやターゲット、お客様が実現したい商品に合わせて、 原料選定、ブレンド、商品設計、パッケージなど、 商品づくりを企画段階からサポートします。
OEM・ODM・共同開発について詳しく見る →FRANCHISE
フランチャイズカフェ事業
オーガニックティーとティーウェリストの専門知識を活かした 「なごみナチュルア オーガニックハーブティーカフェ」の フランチャイズ事業を展開しています。 カフェ・物販・スクールを組み合わせた店舗のほか、 ベーカリー、スイーツ店、和菓子店、サロンなど 既存事業とのコラボレーション型にも対応しています。
フランチャイズ事業・加盟店募集について詳しく見る →EDUCATION
教育事業
(ティーウェリスト教育事業)
ティーウェリスト協会の本部運営を通じ、 ハーブティー、紅茶、日本茶、中国茶、コーヒーなどを 体系的に学ぶための講座・資格教育を展開しています。 ティーに関する知識や技術を伝え、 暮らしや仕事に活かせる人材の育成に取り組んでいます。
ティーウェリスト協会・教育事業について詳しく見る →nagomi-NATULURE(なごみナチュルア)について
nagomi-NATULUREは、 「一杯のティーで幸せを」をコンセプトに、 オーガニックハーブティーをはじめ、紅茶、日本茶、中国茶、 コーヒーなど、植物から生まれるさまざまなティーを提案しています。
ブランドの考え方や品質へのこだわりについては、 nagomi-NATULURE ブランドのご紹介 をご覧ください。
SOCIAL CONTRIBUTION
社会貢献活動
子供地球基金への継続的な支援
株式会社大和は創業以来、 子供地球基金(KIDS EARTH FUND)の活動に賛同し、 売上金の一部を継続して寄付しています。
子供地球基金は、 「Kids Helping Kids(子どもが子どもを救う)」 を理念に、病気や戦争、災害、貧困などによって 心に傷を負った世界の子どもたちへ、 画材の提供やアートワークショップなどの活動を行っています。
nagomi-NATULURE(なごみナチュルア)では、 世界の子どもたちが描いたアートを一部商品のパッケージデザインに採用しています。 商品を手に取っていただくことが、 世界の子どもたちへの支援にもつながる。 そのような商品づくりを、長年にわたり続けています。
商品を通じて、幸せが次の誰かへつながるように
私たちが目指しているのは、 商品をお届けすることだけではありません。 一杯のティーを通じて生まれた幸せが、 人から人へ、そして次の世代へつながっていくことも、 株式会社大和が大切にしていることのひとつです。
子供地球基金の活動について詳しく見る ›